【海外動向】シンガポール滞在記

February 27, 2018

 TenXのオフィスを訪問。

マリーナベイ・サンズなどが一望できる高層ビルにあるオフィス。

 

 

 シンガポール最大の暗号通貨取引所Coinhakoを訪問し、同国のトレード事情をリサーチ。

Tシャツやハンドスピナーなどのお土産を頂きました。

食事の自動販売機「CHEF IN THE BOK」。他にもシェアサイクルといった先進的なサービスが見られた。

 

シンガポールにはゴミが落ちておらず、ホームレスが存在しない。この背景として、監視カメラが至るところに多数設置されており政府によって監視されていることが挙げられる。

 

 

 

 

トレードよりも開発が盛んなシンガポール。訪ねたビルの中には、暗号通貨系プロジェクトが10近く入居していた。 特にEthereumコミュニティの活発さは想像以上。

 

 

コインストリート本編の動画では、更に詳細のシンガポールの詳細について話します。一般人の認知や政府と暗号通貨との関係性、具体的なプロジェクト(KyberNetwork, Digix, TenX)の紹介をしています!

 

 

 

 

Share on Facebook
Share on Twitter
Please reload

​Coin Street Home
最新記事
Please reload

アーカイブ
Please reload

タグから検索