【海外動向】シンガポールの暗号通貨事情(2018/02/19)

February 19, 2018

 アジアにおける経済の中心地であり、政府によるテクノロジー導入支援が積極的に行われているシンガポール。人種や企業の多様性や管理社会により急激な経済成長を遂げている同国ですが、一体暗号通貨についてはどこまで進んでいるのか?

今回はコインストリート平野が、現地の暗号通貨事情をリサーチした結果について詳細に話していきます。現地の印象や訪問したプロジェクトの紹介など、他では聞けないリアルなお話になっています!

 

動画はこちらから

 

 

 

【トピック紹介】

0:00

シンガポール暗号通貨事情の全般的な話

■盛り上がってたEthereumコミュニティ

■一般人の認知や日本との温度差は?

 

04:20

トレード事情、同国最大の取引所Coinhakoを訪ねてみて

■投機よりも開発が盛り上がる?その原因とは?

■口座凍結されている事業者が多い!?国と暗号通貨との関わり

→ICO調達分をフィアットに変換するウラ話

 

▽具体的なプロジェクト解説や印象

15:50

TenX : 暗号通貨ペイメントソリューション事業・デビットカードの開発がメイン

https://www.tenx.tech/

■デビットカード関連は軒並み停止されたが、TenXの今後は?

■暗号通貨系のデビットカードの未来にあるのか考察

■トークンモデルが変更される??

 

31:31

Digix : ゴールドのトークン化

https://digix.global/

■2年前に大きく成功したICOプロジェクトの現在は

■担保のゴールドが国家に差し押さえリスクは?

 

東のDigixについて考察、過去記事

http://coinandpeace.hatenablog.com/entry/what_is_digix

 

38:50

KyberNetwork : 分散型取引所

https://kyber.network/

■現在のプロダクトの印象と将来像

■システムに対するトークン設計は適切だったのか

 

51:15
感想・まとめ

 

 

 

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