【インタビュー】ビットコイナーとして生きていくには?(17/11/14)

November 13, 2017

こちらのビデオは平野さんの「世界で生きる実践・研究所」用にインタビューされたものですが、ビットコイン関連の話、2014年などの仕事のなかった時の業界の様子などを説明しているので、特別にコインストリートの方でも公開することにしました。
平野さんのサロン↓
synapse.am/contents/monthly/jbh

■プロフィール
東 晃慈
「ビットコインダンジョン」のブログ、「ビットコイナー反省会」のYoutubeチャンネルなどを通して積極的に独自の視点からの情報発信や界隈のキーパーソンへのインタビューを行っており、界隈のトレンドをリード。
日本国内だけでなく、海外コミュニティー向けに日本の情報の発信も。さらに、独自トークンの使用など、国内でのブロックチェーントークンエコノミーのパイオニア的存在でもあり、トークンを利用したサービスの設計、応用などにも精通している。
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こんなことを話してもらいました。

・自己紹介と、今やっていることの整理
・2014年、ビットコインが黎明期で、仕事が作りづらいとも言われてた中、会社をやめたきっかけは?
・また、当時、ビットコイン企業は儲からないとも言われていたりした中、どんな動機でウォレット事業を始めたか
・今は、なんで台湾に住んでいるのか?
・語学学習について。現在は、英語を不自由なく使えて、ネット上では、英語の発信もされています。さらに、実は、現在中国語の学校も台湾で通っているとか。
・非エンジニアでありながら、どのように事業をオペレーションをしていたか。
・海外のチームと仕事すること、日本との違いなど(スペルオブジーニアスや、プロジェクトorbについて)
・youtubeチャンネル「ビットコイナー反省会」や、運営中のサロンについて、狙いや運営戦略など
・これからのプロジェクト(コインストリート)の動機や、戦略などについて。

 

 

動画リンクはこちら

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